連動のテストを兼ねて
やっぱりメモリ2Gじゃ遅すぎる…
どうしたものか
2017年12月1日金曜日
2017年11月30日木曜日
MacBook 2009年後期型にmacOS High Sierraを入れる話
とても久々の投稿ですね。
<前書き>
以前の投稿に出て来ているMacBook Late2009 (現在はMacBook Pro Late2013使用)、もともとしばらく使わない期間があったのですが、いつしかパスワードを忘れてしまった為に放置していました。
ところが、何気無くHigh Sierraのサポート対象を見てギリギリ対象内であることに気づき、せっかくだからインストールしてみよう、となったのであります。

https://support.apple.com/ja-jp/HT201475
<オチ>
長く放置した端末はシステム日時がリセットされていることがあるので、正しい日時をセットしてからインストールしましょう。
と言っても、画面(macOS ユーティリティ)には日時の表示がないので、メニューバーのユーティリティからターミナルを起動して、dateコマンドでセットしました。
man dateの抜粋
2017/11/29 23:15 にセットするならこんな感じ
date 1129231517
これに気づくまで、破損しているためmacOSのインストールには使用できません、といったメッセージに悩まされたのでした。
おしまい。
<前書き>
以前の投稿に出て来ているMacBook Late2009 (現在はMacBook Pro Late2013使用)、もともとしばらく使わない期間があったのですが、いつしかパスワードを忘れてしまった為に放置していました。
ところが、何気無くHigh Sierraのサポート対象を見てギリギリ対象内であることに気づき、せっかくだからインストールしてみよう、となったのであります。
https://support.apple.com/ja-jp/HT201475
<オチ>
長く放置した端末はシステム日時がリセットされていることがあるので、正しい日時をセットしてからインストールしましょう。
と言っても、画面(macOS ユーティリティ)には日時の表示がないので、メニューバーのユーティリティからターミナルを起動して、dateコマンドでセットしました。
man dateの抜粋
date [-jnu] [[[mm]dd]HH]MM[[cc]yy][.ss]
The command:
date 0613162785
sets the date to ``June 13, 1985, 4:27 PM''.
2017/11/29 23:15 にセットするならこんな感じ
date 1129231517
これに気づくまで、破損しているためmacOSのインストールには使用できません、といったメッセージに悩まされたのでした。
おしまい。
2014年3月19日水曜日
2012年1月9日月曜日
2011年1月26日水曜日
書き初め
新年あけまして大分立ちましたが、おめでとうございます。
前回の件は、Ontrack EasyRecovery
で復旧しました。
原因は不明のままですが…。
とはいえ、復旧にはなんだかんだで7,8時間はかかったと思うので、やはり普段からのバックアップは必要ですな。
HDDの容量あたり単価もどんどん安くなってるし、余裕があるときにバックアップ用のディスクを追加しますか。
前回の件は、Ontrack EasyRecovery
で復旧しました。
原因は不明のままですが…。
とはいえ、復旧にはなんだかんだで7,8時間はかかったと思うので、やはり普段からのバックアップは必要ですな。
HDDの容量あたり単価もどんどん安くなってるし、余裕があるときにバックアップ用のディスクを追加しますか。
2010年12月31日金曜日
書き納め
この投稿を含めて、一年間で3つとは。
こんなに書けなくなるとは思いもよらず…。
来年はちゃんと更新するぞと鬼を笑わせておきつつ、ちょっとだけ記事を書こう。
----
今2010/12/31 16:20ごろですが、会社にいます。
ひとりで。
業務に使うPCが壊れたってヘルプがありまして、簡単に復旧できるものなら、とこんな日に一人でやってみているところなのです。(普段は派遣先なので)
OS起動中にブルー画面になっちゃうってことで、外付けディスクとしてマウントして、(バックアップ後)チェックディスクでもかければいいかと簡単に考えていたら、これがマウントはできたもののアクセスできない…。
「ファイルまたはフォルダが壊れているため、読み取ることができません」とのこと。
ここまで深刻とは思っていなかったので、ちょっと困った。
そういえば、データ復旧ソフトがあったような…と探しているところだけど、私物じゃないんだし、業者にでも頼んでもらった方がいろいろといいような気がしてきた。
早く帰りたいし。
午後出社するといっていた依頼主はまだこないし。
そんな年末。
来年はいい年になりますように。
みなさまもよいお年を。
こんなに書けなくなるとは思いもよらず…。
来年はちゃんと更新するぞと鬼を笑わせておきつつ、ちょっとだけ記事を書こう。
----
今2010/12/31 16:20ごろですが、会社にいます。
ひとりで。
業務に使うPCが壊れたってヘルプがありまして、簡単に復旧できるものなら、とこんな日に一人でやってみているところなのです。(普段は派遣先なので)
OS起動中にブルー画面になっちゃうってことで、外付けディスクとしてマウントして、(バックアップ後)チェックディスクでもかければいいかと簡単に考えていたら、これがマウントはできたもののアクセスできない…。
「ファイルまたはフォルダが壊れているため、読み取ることができません」とのこと。
ここまで深刻とは思っていなかったので、ちょっと困った。
そういえば、データ復旧ソフトがあったような…と探しているところだけど、私物じゃないんだし、業者にでも頼んでもらった方がいろいろといいような気がしてきた。
早く帰りたいし。
午後出社するといっていた依頼主はまだこないし。
そんな年末。
来年はいい年になりますように。
みなさまもよいお年を。
2010年4月24日土曜日
2010年2月26日金曜日
更新予告
長らく更新が滞ってましたが、やっと更新の目処がたってきたので、自分に言い聴かせるためにも数日中に更新することを宣言します。
以下、更新できてなかった言い訳。
自分が勤めている会社は小さなソフトウェア開発会社なわけですが、他所の会社に出向/派遣という形で出っぱなしなことが多いです。
今もとあるメーカーに3年程行きっぱなしなのですが、自社で請けおっている案件が火を吹いたために、そのヘルプに呼ばれたわけです。
出先の会社は、不況のあおりを受けて残業規制が厳しくなったのもあり、早めにあがれることが増えていたんですが、ヘルプ作業で終電帰りばかりになってしまっています。
今日も帰宅して、気晴らしに缶ビール飲んだらこんな時間ですよ。
休みは2週に一回、5時間寝られればいい方って日が毎日続いてたりしたので、全然更新する気力がなかったという訳です。
とか言いつつ、今日はこんな時間に更新してるわけなので、単に気持ちの問題かも知れませんが。
今日の睡眠時間は4時間くらいですね…
寝なきゃ…
というわけで、週末にはまともな記事を書きます。
ネタはたまってるんですよ、いろいろと。
ではまた週末に。
以下、更新できてなかった言い訳。
自分が勤めている会社は小さなソフトウェア開発会社なわけですが、他所の会社に出向/派遣という形で出っぱなしなことが多いです。
今もとあるメーカーに3年程行きっぱなしなのですが、自社で請けおっている案件が火を吹いたために、そのヘルプに呼ばれたわけです。
出先の会社は、不況のあおりを受けて残業規制が厳しくなったのもあり、早めにあがれることが増えていたんですが、ヘルプ作業で終電帰りばかりになってしまっています。
今日も帰宅して、気晴らしに缶ビール飲んだらこんな時間ですよ。
休みは2週に一回、5時間寝られればいい方って日が毎日続いてたりしたので、全然更新する気力がなかったという訳です。
とか言いつつ、今日はこんな時間に更新してるわけなので、単に気持ちの問題かも知れませんが。
今日の睡眠時間は4時間くらいですね…
寝なきゃ…
というわけで、週末にはまともな記事を書きます。
ネタはたまってるんですよ、いろいろと。
ではまた週末に。
2009年11月21日土曜日
Macの環境整備 - QuicksilverとSpaces
だんだんとMacの環境が整ってきたかな。
さて、今回はQuicksilverとSpacesについて。
種類としてはキーボードランチャーと仮想デスクトップなんだけど、どちらもWindowsで使っているので、Macを使ってて何かものたりないと思っていたところだったのだ。
(WindowsではLaunchyとVirtual Desktop for Win32を使ってる)
Quicksilver
blacktreeさんからQuickSilverを選択してDownload。
設定次第だけど、自分はcontrol+space で起動するようにしてて、こんな感じのメニューがでるようになってる。
(「f」って打ったとき。下の候補は1秒くらいしてから出るように設定してる)
Spaces
紹介もなにもLeopard以降の標準機能ですな。
こちらが設定画面
自分はcontrol+数字キーで切り替えてる
切り替えのエフェクトはなくていいけど、まあウザくもないのでよしとしよう。
さて、今回はQuicksilverとSpacesについて。
種類としてはキーボードランチャーと仮想デスクトップなんだけど、どちらもWindowsで使っているので、Macを使ってて何かものたりないと思っていたところだったのだ。
(WindowsではLaunchyとVirtual Desktop for Win32を使ってる)
Quicksilver
blacktreeさんからQuickSilverを選択してDownload。
設定次第だけど、自分はcontrol+space で起動するようにしてて、こんな感じのメニューがでるようになってる。
(「f」って打ったとき。下の候補は1秒くらいしてから出るように設定してる)
Spaces
紹介もなにもLeopard以降の標準機能ですな。
こちらが設定画面
自分はcontrol+数字キーで切り替えてる
切り替えのエフェクトはなくていいけど、まあウザくもないのでよしとしよう。
書いた人
carbon
時刻:
23:46
ラベル:
Launchy,
Mac,
Quicksilver,
Snow Leopard,
Spaces,
VD,
キーボードランチャー,
仮想デスクトップ
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コメント
2009年11月18日水曜日
Snow LeopardでCocoa Emacs
こちらにある通り。
リンク先で示されているフォント設定については、冒頭の部分を以下のようにして、フォントサイズを小さくしてみた。
手持ちのemacs.elを適用しようと思ったけど、windows用に特化したものが多かったから、そのままでは全然使えずなくて、手作業で切り貼りしながら環境を整えているところ。
こりゃMacの環境整備はまだまだ続きそうだ。
![]()

![]()
リンク先で示されているフォント設定については、冒頭の部分を以下のようにして、フォントサイズを小さくしてみた。
(setq my-font "-*-*-medium-r-normal--10-*-*-*-*-*-fontset-hiramaru")carbon emacsがたまに落ちるのが気になっていたけど、これで安心して使えるや。
手持ちのemacs.elを適用しようと思ったけど、windows用に特化したものが多かったから、そのままでは全然使えずなくて、手作業で切り貼りしながら環境を整えているところ。
こりゃMacの環境整備はまだまだ続きそうだ。
読み込み中
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画像が存在しません
2009年11月16日月曜日
Let's go
goを始めてみた。
といっても、まだHello worldくらいだけど。
こちらのインストール手順に従っていくだけで、環境構築はできた模様。
2点ほど気になった点を挙げると…
2については、easy_installとやらが自分の環境にインストールされたなかったからなんだけど、そっちは置いといて素直にmercurialの公式サイトからダウンロード
トップページにダウンロード用のリンクがあるけど、アクセス元のOSを判断して適切なリンクを出しているらしく、自分の場合はこれを押してダウンロード、解凍してインストーラを実行するだけでOK。
やっぱり気になったんで、もう一度./all.bash してみたら、何やら接続許可を求めるダイアログが一瞬出てることに気づいた。(1回目はPCの前を離れてた)
その場で失敗してたので、原因はこれだということで、もう一度実行。
クリックするのはキツいので、returnキーで「許可」。
成功して油断してたら2回目が来て、あわててreturn。
一瞬3回目のダイアログが出たような気がしたけど、気のせいかも。
とりあえずHello worldは無事実行できた。
# まだMacで ¥ って入力するのに慣れていなくてミスったけどね…
# "Hello, world_n%" って…(zshなので標準のプロンプトが%なのだ)
暇を見て遊んでみようっと。
といっても、まだHello worldくらいだけど。
こちらのインストール手順に従っていくだけで、環境構築はできた模様。
2点ほど気になった点を挙げると…
- optionalっていってるけど、$GOBINがないと./all.bashに失敗した
- mercurialのインストール部分がわかりにくい
2については、easy_installとやらが自分の環境にインストールされたなかったからなんだけど、そっちは置いといて素直にmercurialの公式サイトからダウンロード
トップページにダウンロード用のリンクがあるけど、アクセス元のOSを判断して適切なリンクを出しているらしく、自分の場合はこれを押してダウンロード、解凍してインストーラを実行するだけでOK。
ところで、goをビルドしているとき(最後に)テストを実行するんだけど、ネットを使うものが多いようで、無線LANが切れたりすると、エラーになっちゃうことがあるようで。
実際自分は./all.bash中のテストでエラーが出ていて、なにやらgoogleにアクセスしようとしたけど失敗したようなログが出ていたので、そんな感じなんだと思う。
…
やっぱり気になったんで、もう一度./all.bash してみたら、何やら接続許可を求めるダイアログが一瞬出てることに気づいた。(1回目はPCの前を離れてた)
その場で失敗してたので、原因はこれだということで、もう一度実行。
クリックするのはキツいので、returnキーで「許可」。
成功して油断してたら2回目が来て、あわててreturn。
一瞬3回目のダイアログが出たような気がしたけど、気のせいかも。
とりあえずHello worldは無事実行できた。
# まだMacで ¥ って入力するのに慣れていなくてミスったけどね…
# "Hello, world_n%" って…(zshなので標準のプロンプトが%なのだ)
暇を見て遊んでみようっと。
2009年11月15日日曜日
faviconを変えてみた
こちらの記事やこちらの記事を参考にfaviconを設定してみた。
が、Firefoxで確認しても表示されず。
タグの書き込み場所を変えたらFirefoxでは表示されたものの、Safariでは表示されず。
一体どういことだ…と思っていたら、こんな記事(英語)を見付けた。
-リンク先から引用-
これで確認してみたら、FirefoxでもSafariでも表示された。
Firefoxのタブ
Safariのアドレスバー

しかし、favicon(.ico?)は半透明ってサポートしてないんだろうか。
単純2値(透明/不透明)にしないとだめかなあ。
Safariでは下地が白なので、うまくいってるのかどうかがわからない。
話は遡ってfavicon用画像作成の話。
icoへの変換はGIMPなどでもできるけど、サイズを合わせたりするのが面倒だったので、こちらのサービスを利用。
16x16と32x32をセットにしたicoファイルを生成してくれたり、簡単なアニメgifやiPhone用のアイコンも作ってくれたので、今度利用してみようかな。
なお、どこかで見たような気がすると思うけど、一応自作の画像です。
が、Firefoxで確認しても表示されず。
タグの書き込み場所を変えたらFirefoxでは表示されたものの、Safariでは表示されず。
一体どういことだ…と思っていたら、こんな記事(英語)を見付けた。
-リンク先から引用-
Now go to your blog and click customize.Then click the Edit HTML tab and search for "title" , this should be inside the header tags.You should find something like mentioned below.Titleタグのすぐ下に、faviconを指定するタグを追加するのが正しいらしい。
<title><data:blog.pageTitle/></title>
Just after that line add the following line and enjoy the nice icon showing up before your url.
<link href='your url' rel='shortcut icon' type='image/x-icon'/>
これで確認してみたら、FirefoxでもSafariでも表示された。
Firefoxのタブ
Safariのアドレスバー

しかし、favicon(.ico?)は半透明ってサポートしてないんだろうか。
単純2値(透明/不透明)にしないとだめかなあ。
Safariでは下地が白なので、うまくいってるのかどうかがわからない。
話は遡ってfavicon用画像作成の話。
icoへの変換はGIMPなどでもできるけど、サイズを合わせたりするのが面倒だったので、こちらのサービスを利用。
16x16と32x32をセットにしたicoファイルを生成してくれたり、簡単なアニメgifやiPhone用のアイコンも作ってくれたので、今度利用してみようかな。
なお、どこかで見たような気がすると思うけど、一応自作の画像です。
Snow LeopardのX11のバージョン
あるソフトをインストールしようとしたときに、X11のバージョン指定があったので、大丈夫だろうけど念の為、と調べてみたら気付いたこと。
Snow LeopardのX11は、システム標準の機能として用意されていて、インストール時にはオプション扱いだけど、デフォルトでチェックがついているらしい。
(自分のMacBookは最初からSnow Leopardなので知らない)
で、そのバージョンを調べてみると、XQuartz 2.3.4 とでる。
で、XQuartzのサイトを見てみると、最新版(2009/11/15現在)は2.4.0となっている。
そんなわけで(?)Snow Lepard用の2.4.0をリリースする予定はなくて、2.4.1が最初のリリースになる予定みたい。
で、今後はLeopard用とSnow Leopard用で別リリースになるとか。
とりあえず、Snow LepardにインストールされてるXQuartzは2.4.0相当だと覚えておく。
Snow LeopardのX11は、システム標準の機能として用意されていて、インストール時にはオプション扱いだけど、デフォルトでチェックがついているらしい。
(自分のMacBookは最初からSnow Leopardなので知らない)
で、そのバージョンを調べてみると、XQuartz 2.3.4 とでる。
で、XQuartzのサイトを見てみると、最新版(2009/11/15現在)は2.4.0となっている。
SnowLeopardには古いものが入ってる?と思ったのですが、このように記載されていました。
つまりServer部分は1.4ベースだけど、ほとんどの修正が適用されていて、一部の例外はあるけど、実質2.4.0と同等ということらしい。SnowLeopard Notice ¶
1.6 contains version 2.3.4 of X11. Not surprisingly, this version lies between 2.3.3.2 and 2.4.0. It contains all the fixes that went into Xplugin, quartz-wm, and most of the server fixes, but it is still on the 1.4 server branch. Most of the userland libraries were updated to what was shipped in 2.4.0 with a few exceptions.
そんなわけで(?)Snow Lepard用の2.4.0をリリースする予定はなくて、2.4.1が最初のリリースになる予定みたい。
で、今後はLeopard用とSnow Leopard用で別リリースになるとか。
とりあえず、Snow LepardにインストールされてるXQuartzは2.4.0相当だと覚えておく。
2009年11月14日土曜日
ひさびさにmixiをさわってみた
久し振りに日記を更新してみたら、結構な数のコメントが。
こういうのもいいもんだなと思ったりもしたが、たぶんまた数ヶ月は更新しないんじゃないかと。
# ここじゃあ、反応もないしね…
で、マイミクから誘われてたのもあって、(これまた今さらながら)ついでにmixiアプリを始めてみたんですわ。
どんなもんか様子だけでも見てみようか、って気持ちでやってみたんだけど、これがなかなか面白い。
mixiアプリの最優秀賞だかを取ったとかでてたサンシャイン牧場と、みんなの動物広場というもの。
一回にやれることが少ないから簡単にできて、それでいて次にやることまでの時間がでてたりして、ついついmixiを覗いてしまうわけで。
あんまりハマりすぎないように気をつけよう…。
ところで、今サンシャイン牧場がすごく重いんだけど、なにかあったんかな?
こういうのもいいもんだなと思ったりもしたが、たぶんまた数ヶ月は更新しないんじゃないかと。
# ここじゃあ、反応もないしね…
で、マイミクから誘われてたのもあって、(これまた今さらながら)ついでにmixiアプリを始めてみたんですわ。
どんなもんか様子だけでも見てみようか、って気持ちでやってみたんだけど、これがなかなか面白い。
mixiアプリの最優秀賞だかを取ったとかでてたサンシャイン牧場と、みんなの動物広場というもの。
一回にやれることが少ないから簡単にできて、それでいて次にやることまでの時間がでてたりして、ついついmixiを覗いてしまうわけで。
あんまりハマりすぎないように気をつけよう…。
ところで、今サンシャイン牧場がすごく重いんだけど、なにかあったんかな?
2009年11月8日日曜日
つぶやき初め
少々今さらながら、Twitterに登録してみた。
自分がつぶやきたいというより、人(会社など)のつぶやきを見たいというのが主な目的なんで、時系列に表示されるRSSって感じかも知れない。
とは言え、せっかくなのでブログにするまでもない内容や、リアルタイムなつぶやきを入れていこうと考えてはいる。
ブログガジェットに自分のつぶやきを表示するものがあったので、早速追加。
このページの下の方にもつぶやきが表示されているはず。
ついでに、MacにTweetie、iPodTouchにTwitBird Liteをインストールしてみた。
リアルタイムなものをやるなら、携帯にも必要だけど、それは考えておこう…。
ところで、以前のブログをふと見たら、全然「ですます」調じゃないことに気付いた。
やっぱこういう言葉の方が書きやすいなと思ったので、そうすることに。
自分がつぶやきたいというより、人(会社など)のつぶやきを見たいというのが主な目的なんで、時系列に表示されるRSSって感じかも知れない。
とは言え、せっかくなのでブログにするまでもない内容や、リアルタイムなつぶやきを入れていこうと考えてはいる。
ブログガジェットに自分のつぶやきを表示するものがあったので、早速追加。
このページの下の方にもつぶやきが表示されているはず。
ついでに、MacにTweetie、iPodTouchにTwitBird Liteをインストールしてみた。
リアルタイムなものをやるなら、携帯にも必要だけど、それは考えておこう…。
ところで、以前のブログをふと見たら、全然「ですます」調じゃないことに気付いた。
やっぱこういう言葉の方が書きやすいなと思ったので、そうすることに。
2009年11月7日土曜日
unfuddle - フリーで使えるgit/subversionリポジトリ
さて、先日とりあえず作成したgitリポジトリですが、外部との共有ができないものかと調べてみました。
条件としてはこのような感じで、とりあえずはお試しなので容量はそんなにいらないのです。
他にもいろいろ見てみましたが、意外と希望通りのサービスが見付からず。
ここでちょうど同じような条件で調査された方がいらっしゃったので、そちらを参考に unfuddle を使用することにしました。
登録はメールアドレスやアカウント名/パスワードといった情報だけで完了。
Presonal Settingから公開鍵を登録した後、Repositoryタブをクリックして出てくるチュートリアルから、コマンドをコピペして実行するだけでローカルのリポジトリをunfuddleにアップすることができました。
まだ、とりあえず登録してみただけなので、これから使い心地などを確認していきたいと思います。
条件としてはこのような感じで、とりあえずはお試しなので容量はそんなにいらないのです。
- フリー(free beerの方)
- リポジトリが非公開
- アカウントを複数作れる
他にもいろいろ見てみましたが、意外と希望通りのサービスが見付からず。
ここでちょうど同じような条件で調査された方がいらっしゃったので、そちらを参考に unfuddle を使用することにしました。
登録はメールアドレスやアカウント名/パスワードといった情報だけで完了。
Presonal Settingから公開鍵を登録した後、Repositoryタブをクリックして出てくるチュートリアルから、コマンドをコピペして実行するだけでローカルのリポジトリをunfuddleにアップすることができました。
まだ、とりあえず登録してみただけなので、これから使い心地などを確認していきたいと思います。
2009年11月6日金曜日
802.11n導入
最近プロバイダ(OCN)の契約をしたのですが、何かのキャンペーンでいくつかの選択肢から一つプレゼントを選べる、ってのがありました。
他の選択肢は忘れてしまったのですが、無線LANルータ(BUFFALOのWHR-G300N/U)を選びました。
今まで使っていた無線LANアクセスポントはIO-DATAのWN-AG/Aだったのですが、AOSSなどの自動設定が使えないので、無線LAN機器が増えるたびに面倒だと感じていたのです。
プレゼント選びの際、WHR-G300N/Uのスペックを確認するとAOSSが使えるのがわかったので、ちょうどいいやとこれを選んだわけです。
で、実際はというと、今メインで使っているMacBookからはAOSSがうまく動作せず、今までWPA-PSKで接続していたWindowsのノートもなぜかWEP接続になってしまう状態。
結局AOSSを切って使うことにしました。
そのかわりといってはなんですが、AOSSがONでは使えない802.11nを使うことにしたというわけです。
ところが、AOSSのみならずマルチセキュリティ(マルチSSID)も有効にできなくなってしまったので、nに対応してないwiiやWEPで接続するDSのために、結局WN-AG/Aも現役続行ということになりました。
で、本題の802.11nですが…
体感速度では結構早くなった気がするのですが、接続速度の計測サイトでは23Mbpsってことなんで、元の802.11g(54Mbps)の時点でオーバースペックで、それほどの変化はないはずなんですけどねえ。
単なる思い込みでしょうか。
他の選択肢は忘れてしまったのですが、無線LANルータ(BUFFALOのWHR-G300N/U)を選びました。
今まで使っていた無線LANアクセスポントはIO-DATAのWN-AG/Aだったのですが、AOSSなどの自動設定が使えないので、無線LAN機器が増えるたびに面倒だと感じていたのです。
プレゼント選びの際、WHR-G300N/Uのスペックを確認するとAOSSが使えるのがわかったので、ちょうどいいやとこれを選んだわけです。
で、実際はというと、今メインで使っているMacBookからはAOSSがうまく動作せず、今までWPA-PSKで接続していたWindowsのノートもなぜかWEP接続になってしまう状態。
結局AOSSを切って使うことにしました。
そのかわりといってはなんですが、AOSSがONでは使えない802.11nを使うことにしたというわけです。
ところが、AOSSのみならずマルチセキュリティ(マルチSSID)も有効にできなくなってしまったので、nに対応してないwiiやWEPで接続するDSのために、結局WN-AG/Aも現役続行ということになりました。
で、本題の802.11nですが…
体感速度では結構早くなった気がするのですが、接続速度の計測サイトでは23Mbpsってことなんで、元の802.11g(54Mbps)の時点でオーバースペックで、それほどの変化はないはずなんですけどねえ。
単なる思い込みでしょうか。
2009年11月5日木曜日
gitを使ってみる
以前から興味はあったものの、どうも導入の敷居が高く感じて使ってみることができなかったgitですが、最近職場の人がローカルで使い始めたのを見て、チャレンジしてみることにしました。
職場のWindows(XP)環境と自宅のMac(Snow Leopard)、それぞれにインストールしてみました。
職場ではインストールのみ、自宅ではiPhoneアプリの練習用コードをとりあえず登録してみました。
そこまでは特につまずくこともなく簡単にできましたね。
さて、実際に使っていった後の感想などはまた次回にでも
職場のWindows(XP)環境と自宅のMac(Snow Leopard)、それぞれにインストールしてみました。
- Windows
TortoiseGITの日本語化プロジェクトから一通りダウンロード
http://sourceforge.jp/projects/tortoisegit/
msysgit、TortoiseGIT、TortoiseGIT日本語化ファイルの順でインストールする。
…のですが、まだ日本語化は試してません…
- Mac
GoogleCodeからMac OS X向けのGitをダウンロードしてインストール
http://code.google.com/p/git-osx-installer/
GitXのサイトから、GitX(GUIフロントエンド)をダウンロードして解凍
http://gitx.frim.nl/
Subversionで完成しているものを適用したTortoiseGITに比べると、GitXはまだ使える機能も完全ではなく、まだまだ開発途上という印象。
まあ、TortoiseSVNに慣れているから、というだけかも知れませんが。
職場ではインストールのみ、自宅ではiPhoneアプリの練習用コードをとりあえず登録してみました。
そこまでは特につまずくこともなく簡単にできましたね。
さて、実際に使っていった後の感想などはまた次回にでも
2009年10月28日水曜日
リニューアル
長い間放置していたこちらのブログも、リニューアルして再開します。
一応プログラミング系のネタということでやっていこうかと。
iPhoneアプリを初めたばかりなので、そちらの話題が多くなるんじゃないかと思いますが、まだまだネタという程のものもないので、普通にC++やJavaについても適当に書いていこうと考えています。
さて、XcodeとiPhone-SDKとObjective-Cに慣れる作業に戻りますか。
やっぱり新しいこと初めるのは楽しいですね。
ついつい寝不足になっちゃうのが困りものですが。
ではまた
一応プログラミング系のネタということでやっていこうかと。
iPhoneアプリを初めたばかりなので、そちらの話題が多くなるんじゃないかと思いますが、まだまだネタという程のものもないので、普通にC++やJavaについても適当に書いていこうと考えています。
さて、XcodeとiPhone-SDKとObjective-Cに慣れる作業に戻りますか。
やっぱり新しいこと初めるのは楽しいですね。
ついつい寝不足になっちゃうのが困りものですが。
ではまた
2008年6月27日金曜日
javaでパフォーマンスがどうとかこうとか
仕事上、そんなことを考える機会がよくある。
まあ、もとから何も考えてないわけではないんだけど、ちゃんと調べてみないと分からない(正確じゃない)こともあるわけで。
で、最近知った意外だったこと
コンパイラ次第なとこはあると思うけど意外だったな。
コレクションの初期サイズの方は、もうちょっと大きなサイズ(64とか)かと勝手に思ってたけど、確かに普段ちょっとしたことに使うことを考えるとこんなものかも知れない。
しかし、気にせずadd/putをガンガンしてると何度もサイズ拡張することになるから、サイズの予想が付くときはちゃんと初期値を指定しないといけないと再認識。
あ、あと Integer#valueOf(int) が java5からだったのを最近知った。
Integerのインスタンスが必要なら、コンストラクタじゃなくてこっちだよね、とか思ってたら1.4で使えなくてがっかり…。
なかなか5以降の機能を実務で使うことがないなあ。
まあ、もとから何も考えてないわけではないんだけど、ちゃんと調べてみないと分からない(正確じゃない)こともあるわけで。
で、最近知った意外だったこと
- ローカル変数の宣言でfinal付けたときパフォーマンスが悪くなることがある。(バイトコードをアレして確認した人から)
- ArrayListが10、HashMapが16と、初期サイズが思っていたより小さかった。
コンパイラ次第なとこはあると思うけど意外だったな。
コレクションの初期サイズの方は、もうちょっと大きなサイズ(64とか)かと勝手に思ってたけど、確かに普段ちょっとしたことに使うことを考えるとこんなものかも知れない。
しかし、気にせずadd/putをガンガンしてると何度もサイズ拡張することになるから、サイズの予想が付くときはちゃんと初期値を指定しないといけないと再認識。
あ、あと Integer#valueOf(int) が java5からだったのを最近知った。
Integerのインスタンスが必要なら、コンストラクタじゃなくてこっちだよね、とか思ってたら1.4で使えなくてがっかり…。
なかなか5以降の機能を実務で使うことがないなあ。
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